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113

HAPPY BIRTHDAY

to


Ryo Nishikido



どーもご無沙汰です!
えりんこです!!
元気です!!!

どう書こうか悩んだけど、自分が今まで考えてきたことをありのままに書きたいと思います。
自分が悩んで考えたことを記憶して残しておくためにも…。
そんなアタシの私情に関心ナイ人がほとんどやと思うので追記に書きます。
担当…。
担当って何なんやろ?
誰がこんな言葉作ったんやろ?
担当なんて言葉使わずに
“みんな好き”
それでいいやん。
そんなことを日記書いてない間すごい悩んで
いろいろ考えてた。

「1番好きな人」

これがアタシなりに考えて出した
“担当”の意味。
合ってるかどうかはワカラン。
でも自分なりに解釈して
よく考えてみた。

「誰が好きなん?」
そう聞かれたら
少し前までは
胸張って
即答で
「亮ちゃんが好きやねん!!」
って答えられてた。
でも、今は
胸張って
「亮ちゃんが好きやねん」
「亮ちゃんのファンやねん」
そう答える自信は…ない。

亮担名乗りはじめて
約6年。
一時期ジャニから離れてたときもあったけど
その時も
ひっそり亮ちゃんのことは
応援してた。
完全にジャニーズに出戻って来たとき
「あぁ、やっぱ亮ちゃんが1番好きやわ」
「錦戸亮を越える人はおらへんな」
そう確信した。

その時はまさか
こんな日が来るなんて…
もちろん
思ってもみなかった。

『前夜祭』
これをキッカケに
章大くんへの想いが
どんどん
大っきくなっていった。
自分でもびっくりするぐらい。

始めは
ただのブームやろ。
そう思ってた。
でも…違った。
日増しに章大くんへの想いが
大っきくなっていってた。
亮ちゃん以外にこんなにハマるなんて
初めてやったから
正直、戸惑った。

そんな気持ちに気付き始めたのが
サマスペ期間中。
2回目の参戦のときに
妖精2人が通路を駆け抜けるとき
真横を章大くんが駆け抜けていった。
本間、一瞬の内に…。
顔なんて見る余裕もなかった。
でも
「章大くんが横通った」
そう考えただけで
嬉しくて、涙が出そうになった。
なんでっ?!
なんでアタシこんな泣きそうになってんの?
こんな気持ちになってる自分に
すごいびっくりした。
手振ってもらったワケでもなく
握手してもらったワケでもなく
ただ…
ただ一瞬
横を通っただけやのに…
なんでこんな気持ちになってんのやろ?

でも
まだこのときも
“ただのブームや”
って思ってた。

うーん
そう思っていたかっただけかもしれん。
自分に言い聞かせてただけかもしれん。
今、考えたら…。

亮ちゃんと章大くん
2人の間を
ユラユラ 揺れながら
過ごしてた。
それが
ものスゴく嫌やった。
でも
どーすることも出来んかった。

そんなとき
急遽決まった
握手会。
イキナリすぎたけど
スグ行くって決めた。

「亮ちゃん来ぉへんかもしれへんねんて!!」

そう聞いてたけど
絶対に行く、章大くんと握手がしたい
そう思った。

当日
大阪ってこともあるし
亮ちゃん来るかも?!
ほんのり期待してた。
でも、やっぱり
亮ちゃんは不参加。
その上
握手する列が
二手にに別れてるとのこと。
究極の選択やと思った。
それを聞いた瞬間は…
でも
アタシは迷わず
章大くんのいる列を選んだ。

握手のあとは
号泣。
嬉しくて
章大くんと握手出来たことが
嬉しくて…。

2回目並んだとき
次は別の列行こうかな?
少し思った。
でも、この先
『握手会』なんて言うイベント
ないかもしれん。
そう考えたら
やっぱり
最後に章大くんともう1回、握手したい
そう思った。
で、その最後の握手で
最高のミラクル
それは一瞬の出来事やったけど
アタシにとったら
一生の思い出。
忘れられへん思い出が
また
増えた。
オマケに
また
章大くんへの想いが
大っきく、
そして
強くなった。

こんなに好きやったんや。
握手してやっと分かった
自分の気持ち…。
これは“ブーム”とかそんな軽い言葉で
表す程度の想いじゃないって。

ちょうどこの頃
好きやねん、大阪。の宣伝真っ盛り。
TVで∞を見る機会が増えた。
宣伝活動にはほとんど亮ちゃんは参加してなかったから
当たり前のように
章大くんばっか目で追ってた。
でも
そこに亮ちゃんがいても
目で追ってるのは
章大くんやった。
ふと気が付けば
いつも章大くんを見てた。
亮ちゃん見てないなんて
今までのアタシからは
考えられんこと。

それだけじゃない。
亮ちゃん見てても
めっちゃ冷静な自分。
「カッコイイなぁー。」
え、それだけ?
…ありえへん。
前ならオカシイくらい
亮ちゃんのひとつ、ひとつの
行動や発言に
キャッキャッ言うてたのに。
なんでこんなに冷静に見てられるんやろ?
……。
『自分の素直な気持ちとちゃんと向き合おう』
そう思った。
今まで
自分の気持ちと向き合うのが
恐くてどこか逃げてた部分があった。
でも
これじゃぁアカン。
いつまで経っても答えなんてでぇへん。
それに
亮ちゃん・章大くんにも
錦戸担・安田担の人にも
失礼やなって思った。

だから
自分なりに悩んで、考えて
答えを出しました。





安田章大担になる。
これが散々悩んだ挙句
出した結論。





「今1番好きな人」
これを考えたときに
1番に頭に浮かんだのが
章大くんやった。

いつからか
アタシの1番は
亮ちゃんから
章大くんへ
変わってた。

だから決断しました。

11月3日をもって
アタシは
錦戸亮担
から
安田章大担

なります。



この結論出すまでものすごい時間がかかった。
それは『6年も亮担続けてきた』っていうことにこだわりすぎてたせい。
ずっとそれに引っ掛かってた。
「ここまでファン続けてきたのに辞めるの?」って…。
でもそんな自分勝手なプライドを保つために
亮担名乗ってても仕方ないって思った。
そんなんで「亮ちゃん応援してる」なんて言えへん。
亮ちゃん自身にも失礼やし…。
第一、担当名乗る以前にアタシはeighterや。
それはアタシが誰担名乗ってても絶対に変わらへんこと。
関ジャニ∞…このグループが大好き。この8人が大好き。
それが大前提の上で担当名乗ってるんや。
そんな風に考えるとちょっと気持ちが楽になった。
担当じゃなくても亮ちゃんのことは応援できる。
だから『担当』って言葉に捕われすぎんでいいやん。
そう思うようになってから結論はすぐに出た。

でも、亮担辞めたからと言って、
決して亮ちゃんがキライになったワケではありません。
亮ちゃんのことは本間1人の人として尊敬してるし大好きな人です。
これからもその気持ちは変わりません。
亮担してた約6年はアタシにとってかけがえのない素晴らしい時間です。
亮ちゃんにはいっぱいの元気をもらいました。
本当にありがとう。
こんなアタシですが、
これからも亮ちゃんのこと
応援させてください。

今日から新米章大担として関ジャニ∞を
精一杯、応援していきます。

最後に…
21歳のお誕生日おめでとう。
亮ちゃんにこれ以上“頑張れ!!”なんて言えへん。
もう十分すぎるぐらい亮ちゃんは頑張ってるから。
でも…今のアタシにはその言葉しか出てこぉーへんや。。。
この冬もハードスケジュールやけど体調管理はしっかりして
ひとつひとつ、仕事をやりこなしていってください。
亮ちゃんにとって充実した素晴らしい1年になりますように…。

ここまで読んでくれたお友達、ありがとうございました。
2005.11.03 eighter*章大担えりんこ

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